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二条城

 2011-06-30


6月思い出し日記
6月15日水曜日
ばあちゃんと訳あって、二条城へ出かけた。
朝8時半に家を出ても、二条城まで1時間半かかる
京阪三条で地下鉄に乗り二条城前まで行ける。
いつも京阪から歩いて行くんで楽ちんいや~大型バスがぎょうさん止まってたわ。
さすが二条城
修学旅行の学生だらけで、やはり震災の影響か?外人さんの姿の少なさが実感できる。
ばあちゃんは、なんと初二条城なのだ今は、桜もツツジも花のないころです。
実は、毎週水曜日に娘が、大学の実習で京都の神社仏閣や庭園の作業を朝早くから作業服着て地下足袋履いて頑張ってます
今日は、二条城なんでこっそり見てみたいとばあちゃんの希望
毎週水曜日に雨が降っていたけど、よう晴れてラッキー。
入場料払って、二条城を一通り見学したが、娘達の姿がない
電話もメールも諦めて四条河原町までバスで出て、商店街をブラブラして帰宅。
娘達は、二条城の外回りの手入れをしていたらしい。
梅の実をたくさん貰って帰り、早速、梅酒につけました。
夕方、お風呂に入り汗を流した娘は、テンション高く出てきた
今日は、木に登って枝を切っていたらしく(娘は小柄で細いから適任者)ふくらはぎに、黒い米粒くらいの虫が付いていた。
手で払ってもなかなか取れなくて力を入れブチって取ったと言ってた
あとで調べたらマダニらしかった?
無理に取ったらあかんらしく、翌日病院で診てもらい、幸い皮膚の中にマダニの頭や分泌物が残ってなかったようで薬を貰って帰った(笑)
それ以来、実習の後は、すぐに入浴してチェックしてはります
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金剛山

 2011-06-30


6月思い出し日記
6月4日金剛山へ
朝早く目覚め、金剛山へ電車とバスで行きます。
同じ大阪府でも遠い
富田林の駅付近にコンビニが無く真っ青。
とりあえず水分だけは確保せねばと自動販売機を探し、お茶を購入。
バスに乗り、おりた所に小さな売店があり、数少ないパンと黒飴を購入
人気の山なので、山ガール、ボーイがたくさんいました。もちろん山姥たちも(笑)
川のそばの道なんで比較的涼しい。
急坂でしたが楽勝
しかし階段が延々と続いてくるので苦しくなってくる
足を止めるとダメなタイプなので、ゆっくりリズムを取って階段を上がって行く
いや~頑張った。結構抜かしたけど、4人ほど抜かれた
女の子は、同性に抜かれたら嫌がるね。急に速度上げて引き離して行くんやけど、結局バテてお先にどうぞとゼィゼイ
わかるわ~、その負けん気オバハンに抜かれるなんてね。さて、最後の分かれ道、距離はあるが歩きやすいコースと山頂まで急坂の近道。こんな時、近道を選んでしまう
ほんまにきつかったわ。
頂上やあ~?金剛山は、霊山なのでした。何回も登頂してはる人の数がハンパない。
100回以上なんてザラ、1000回以上なんて人もたくさん名前が張り出してます。山頂は、もっと先の神社にあるらしい。葛木神社で記念撮影して、パンを食べて境内の地図を確認、めちゃ大ざっぱな地図しか持ってないからね。
ダンナに写メールを送って、せっかくやから、ダイヤモンドトレイルを経由してケーブルに乗って降りることにした。
何回か分かれ道で悩んだけど目印の展望台に到着
moblog_604e46d1.jpg

展望台を上がって満足して降りようとして余りの階段からの高さにビックリヘッピリ腰で上りの3倍くらい時間掛かって降りた
まだまだ高所恐怖症は克服でけへんわ20分位下山すると、ケーブル乗り場があった。すると、ダンナから、私の写メールを見てすぐに近くの本宮山に登り写メールを送って来た(笑)
負けず嫌いなダンナやで
ケーブル乗り場は、きれいな景色で感動
結構な傾斜でしたが緑が深い
ケーブルを降りると5分位でバス停でした。
冷房が気持ちよい電車とバスに乗ってた時間のほうが長かったわ。
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生駒山へ

 2011-06-28
昨日、何十年かぶりに生駒山へ登りました。
どこから行けるか定かでない?とりあえず前日に原付バイクで石切あたりまで行ってみた
外環を真っすぐ行けばいいだろうと、ひたすら進む
しかし、第二京阪ができたおかげで、外環に出る抜け道が?クルクル迷ってどうにか進入
全く乗らなかった原付バイクはセルは効かず、キックでスタート(笑)ウインカーは点滅しない(笑)。急坂をそろそろ近鉄の高架下をくぐり抜けたが、あまりの勾配にビビり出した。
石切神社の近くにバイクを停め生駒山へ行こうと思っていたけど疲労困憊
下り坂はジェットコースターや怖いヤバいを呪文のように口ずさんで、全身ガチガチ。明日バスで行くことにした。暑いしヘルメットは痛かったが、久しぶりのバイクは面白がった。
さて、朝から天気で暑そうなと家事を一通り終え、行くか止めるか思案
気づいたら10時過ぎてる、身軽な格好でランニングシューズで出かけた。
最寄りの駅から京阪バスで四條畷駅へ行き、近鉄バスに乗り換えて石切神社前で降りた。
降りてすぐに石切神社へ向かう。久しぶりやなぁ。よう来たのになぁ。
出来物の神様で、癌になった私のおじいちゃんの為におばあちゃんがお百度踏んで、御祈祷してもらってはったなぁ。もう30年前の話ですが、本殿前のお百度石は、まるで小学校のプールで全員で渦巻きを作ったことを思い出すほどの混みようです。
さて、登山と家族の健康をお願いして、石切山商店街を登りました。
昔も今も霊感占いや姓名判断などの占いが多いなぁ
よくお参りの帰りにきつねうどん食べたなぁなど考えながら急坂の石坂を登り続ける。
とにかく登り、時々ハイカーとすれ違うから道はあってるんだろ。
しかし歩きにくい、お気楽な格好してるが、汗でTシャツの色変わってしまってる(笑)
ハイキングコースとナメてたわ
スカイラインに出てくると賑やかです。生駒山の山頂の三角点は、生駒山頂遊園地の中のトレインにあります。
今は入場料はタダです。写真を撮ったけど実感ありません。大阪府の街並みがドーンと見渡せ、他の山からの景色と違うが気持ちいい
を買ってベンチに座り一息付いて、下り坂に備える。
帰りは、枚岡神社に回るコースですが、長かった
急坂を避けたつもりやったけど変わらんかった。
バス停までたどり着いて万歩計を見たら二万歩歩いてた。
お疲れ様
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初バスツアー2日目

 2011-06-27
昨日は、むちゃ早く寝ただけに、朝5時前に目が覚めたダンナは爆睡。
朝風呂に行かなくっちゃと、お風呂にいって脱衣場で浴衣を脱ごうとしたら、なんか雑然と脱ぎ捨てられてる先に入った人の籠を見て真っ青になったそうや、風呂場が毎日男女入れ替わるのを思い出した。男湯の脱衣場には幸い人が居なかったので飛んで出た何事もなかった顔をして女湯の暖簾を確認してお風呂に行きました(笑)脱衣場には5人位先客がいて、昨日より広い風呂場と2つの露天風呂がありました。
冷や汗を流して部屋に戻って、ダンナを起こしてお風呂を薦めた。もちろん男女入れ替わる事を注意するように
朝食は、どの旅館も定番で和食。白米が美味しくて、ダンナはお代わりしてました。
酒飲み組は、朝からビールでしたわ。すごいわ。
バスで立山に向かう今日は、乗換が多いので集合時間を必ず守って下さいと添乗員さんからお話がありました。もし遅れたりはぐれたら、とにかくスケジュール通り進んで、バスやケーブルカーに乗る時は、ツアーワッペンが通行証になるので最終目的地で合流してくださいとの事。年間一組あるかないかの確率らしいですわ
天候は、予報通り大雨ですがので上下合羽をきて万全
立山ケーブルのりばでバスガイドさんと最終目的地までお別れ
ケーブルに乗り美女平で高原バスに乗換
さすがに他のツアー客が沢山いるわ
うちの添乗員さんは、スーツ姿やけど、よその添乗員さんは完璧山ガール(少し年いってましたが)の出で立ちですが、『皆さんここは、美女平と言います、私達の事ですね』ってベタな喋りに失笑。高原バスでドンドン高度を上げ、雪深くなり山が近づいてくる
終点の室堂辺りは、高い雪の壁で感激ここで30分ほど自由時間
皆さんお土産購入してましたが、私達は雪の壁へ出て歩いた。引き返してくる頃は、すごい雨。
あと、展望台に行ったけど雨と風で顔だけびしょびしょ
小腹が空いたので豚まんを食べて、お土産購入。
トロリーバスで大観峰、ここでも大雨。ロープウェイに乗り換え黒部平で昼食、食堂で弁当でしたが温かいお吸い物が美味しかったわ。
ダンナは、地酒を購入してたわ
またケーブルに乗り黒部湖につくと、1キロほどダムを歩いて黒部ダムのトロリーバス乗り場で集合。
酒飲み組は、半袖サンダルのオヤジもいたけど、頑張って飲んでいた。
だむで少し自由時間があったので、2000段の階段を上り展望台に行った
屋上喫茶でソフトクリームを食べて、ようやく普通の値段の珈琲をいただきましたこれまでどこも700~800円もする水出しコーヒーだったのでガマンしてました。
さてあとは、トロリーバスて扇沢に行きバスガイドさんと再開してバスで帰宅のみ。
酒飲み組さんは、以外と大人しく優しいマナーを守る集団でした。風呂事件は、私達夫婦しか知らない
最悪な天気だったけど、皆さん秋にまた来たいと言ってましたわ。
私達は、時間に追われるから、もうええかな。
良かったことは、よかったな
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作りました。

 2011-06-27

小さなポーチを、水玉の色違いで作りました
ファスナー以外はほとんど手縫いで下から面倒くさかったけど、早速、娘とばあちゃんに引き取られましたわ
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初バスツアー

 2011-06-24

5月28、29日に豊橋発『よくばり黒部立山アルペンルート』とやらに夫婦で参加しました。
朝6時に家を出て、集合場所で手続きをして、決められたバスの席に座る。
ちなみに、座席は申し込み順だそうで、最後に申し込んだ私達は後ろから2番目でした。
どんな人が居るのかちょっと観察私らの後ろに、5人組の賑やかおばさま方(多分70歳前)お隣に年配夫婦、前にぽっちゃり3姉妹と幼児1人、ほとんど団塊世代夫婦多数、強烈だったのが、会社仲間のおっさん6人組(常にお酒を飲んでた)41人に、森久美子のようなバスガイドさんに笑顔の優しいスラッとした添乗員さんとドライバーで計43人の旅です。
ほとんど団塊世代で、私達は、若手です(笑)
集合と同時に、飲みだすおっさん達の荷物は、ほとんどビールと焼酎とつまみそして、バスガイドさんは、ずっと喋り続ける
天候は、台風2号の接近のため大荒れの予報誰や雨男は…ってダンナをチラ見何回かトイレ休憩してお昼ご飯、早起きしたんで当然お昼が楽しみ
車内でお茶とお弁当が配られて、お腹ペコペコやったから完食
さて、ようやく今日の目的地の宇奈月温泉に到着。
ここからトロッコ列車で鐘釣温泉まで行きます
幸い雨は降ってないが、窓のないトロッコ列車は追加料金350円を出せば普通車両に変えてくれます。行きは全員トロッコ列車で出発
黒部川を眺め雪が残る山肌を緑が美しい変わらない景色の中、40分揺られてると知らぬまにウトウトダンナはめちゃ嬉しそう時々すれ違う列車の若いお姉ちゃんに、酒飲み組がアピールして笑いを誘ってた。
釣り鐘温泉に到着する頃に、雨が降り出した。30分ほどの自由時間に皆さん万年雪の所で写真撮影そのうち雨足が強くなった。
私達は、かっばを着てたので少し奥の方まで散策足湯以外に別に変わったことなく大雨の中待合室に引き返した。帰りは、またトロッコ列車に乗って戻るんだけど半数の人が普通車両に変更してました。トロッコに乗って戻る時は、雨が上がりラッキーだったもちろん帰りも居眠り
あとは、バスで旅館に行くだけです。
3時頃旅館に着き、決められた部屋に各自6時半の夕食まで自由。
私達は大浴場のある1階でお隣に酒飲み組です。(5階がフロント)部屋は、広くて綺麗だけどめちゃ湿気が多いく、廊下は沢山除湿機が並んでいた。
中庭に出る障子と窓を開けると、早速浴衣に着替えた酒飲み組がウロウロしていて、1人が大浴場との仕切りの塀辺りを何とかして覗こうとしてるしかし、足元は高い絶壁、落ちたら命ないで諦めて部屋に戻っていったわ。
夕食まで何してよかな?お風呂へ行くには、まだ早いし、お昼寝する事にした。夕食は3階の宴会場に、部屋番号があるテーブルに座ると、仲居さんが手際よく料理を運んでくれ火を付けてくれたりと料理の説明もしてくれました。酒飲み組は、ビールをドンドン注文してましたわ女湯を覗こうとしてたおっさんが、浴衣の前を広げて仲居さんに必死なアピールも酔っ払い相手も慣れたもので、食事時に汚い物を見せるもんじゃないと一喝されてました添乗員さんから明日の集合時間とスケジュールを聞いて部屋に戻る。
明日は6時に朝食7時出発ですわ。
お風呂に入って寝るだけやなぁ、とりあえずお風呂にいくと、3人ほどいたがいつの間にか貸切私は、熱めのお湯が大好きで、たいてい温泉にいくとヌルく思うけとま、ここのお湯は熱めで満足
湯に浸かりながら、露天の方をみると、おっさんが覗こうとしてた塀を確認。川を挟んだ道路から丸見えやん
お風呂から上がってサッパリ。いつまでも体がポカポカでした。
日替わりで男女が入れ替わるらしいので、早起きして朝風呂やな。
9時半頃やけど、なんもする事ないし早々と寝ました。
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も、もしやこれは

 2011-06-23

ようやくお弁当作りも終わりと思ってたのに、復活した
お昼代がバカにならんから、お弁当のリクエスト。
5月からせっせと作ってます。
 近所のスーパーで、冷凍の串揚げセットがあったので、弁当のおかすにええかもと買ってみた。
朝の忙しい時に衣を付ける手間が省けるやん。機嫌よく揚げてたら?ジャガイモの衣になんか茶色い異物混入?一応揚げてみたけど、もしやこれはと引っ張り出したら、ドヒャー
ゴキブリの羽?慌てて製造先パッケージを見ると中国やはり、クソ~テンション下がるわ。
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般若心経にハマるダンナ?

 2011-06-01

最近、年のせいかもしれないけど、ダンナが、般若心経に凝ってます。たまたま私が持ってる文庫本を見て、般若心経を分かり易く解説して心の大掃除をしようという内容の本ですが、般若心経を聞いてます
私は、なかなか読み進まないんですが
お釈迦様が、空(哲学)を弟子の知恵者の舎利子に説法している内容らしい
般若心経は、一番親しまれ良く耳にするお経ですが、呪文のように聞き流していますよね?
本を読んでいると、へぇそういう意味なんかと感心するそうです
まぁ、心穏やかになるんだから、枕元で般若心経をかけていても許す。
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